離婚や慰謝料請求にに強い提携弁護士事務所

離婚や慰謝料請求に強い提携弁護士の一部紹介

提携弁護士36名(2021.5.1現在)

浮気調査後に「離婚」や「慰謝料請求」でも安心

離婚や慰謝料など家事問題に実績のある、東京探偵事務所と業務提携、離婚や慰謝料請求に強い弁護士の紹介。

*掲載を控えている弁護士や弁護士事務所もあります。

 

蟹・WINと協力体制の弁護士

 

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◆ウカイ&パートナーズ法律事務所

代表弁護士:鵜飼 大 (うかい まさる)(写真右)

所属:東京弁護士会 第39196号

社外役員:株式会社retro 監査役

出身:東京都杉並区出身。

出身校:早稲田大学法学部卒業、中央大学法科大学院修了。

◆経歴

大学卒業後、大手アパレルでバイイングやマーケティングなど販売促進の業務に携わり、数年間の社会人経験を経た後、弁護士となる。

取扱い業務は、離婚や相続といった家事事件を中心に調停や裁判などの実務にあたるほか、顧問弁護士として企業のコンサルティングを担当。

会社のコンプライアンス整備から契約書等のリーガルチェック、ベンチャー起業の立ち上げの支援など多岐に渡って企業法務に携わっている。

またIT関係企業、ベンチャー企業の法務に精通しようと考え、IT企業の社外取締役や監査役に就任したこともあり、現在は、株式会社retroの監査役を務めている。

テレビ局の情報番組などでコメント取材を受け出演するほか、ラジオ、雑誌などメディアにも幅広く出演。

特技はスポーツ全般。学生時代はヨットチームに所属し、ディンギーヨットの湘南カップに出場したことも。最近はジムでの運動や散歩などで、心身をリフレッシュ。 

ウカイ&パートナーズ法律事務所HPはこちら

 

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あすなろ法律事務所

所 長: 國田 武二郎 (くにた ぶじろう)(写真中央)
出身大学:中央大学 法学部 
弁護士登録:平成15年6月20日 


◆得意分野 

刑事事件、交通事故問題、相続、離婚問題、家事問題、消費者問題、不動産問題、企業のコンプライアンス問題、労働者へのメンタルヘルス問題、全般 


◆自己紹介  

私は、たえず、依頼される方の気持ちになって、今、依頼者の方が抱えている悩みを、少しでも早く解消させてあげたいという思いで活動しています。 

このためには、弁護士として、迅速・的確そして果敢に代理人として活動するということを心掛けています。 数多く法律事務所がある中で「あすなろ法律事務所」を選んでよかったと思われる事務所でありたい。

そのためにも、私自身も、日々研鑽に励んでいます。

いつでも、気楽にご相談下さい。


◆主な著作 

日本法の論点〈第1巻〉〜取調べの可視化に対する現状とその対応〜現代刑法各論 〜判例重視・実務感覚が身につく司法試験受験用教科書〜

◆所長 國田武二郎 の経歴
 元検事、愛知学院大学法科大学院特任教授。 東京地検、名古屋地検、横浜地検、岡山地検、福井地検等で捜査・公判検事として財政、経済事犯、公安・労働事犯、選挙事犯、暴力事犯、 風紀・麻薬事犯、交通事犯、外国人犯罪、少年犯罪などの事件を担当。

仙台高等検察庁検事として若手検事の指導育成にもあたる。

平成15年6月、愛知県弁護士会に弁護士登録。刑事弁護委員会等に所属。

平成26年より愛知学院大学法科大学院教授として刑事訴訟法、刑事法実務、法曹倫理等について教鞭を取っている。

現在、愛知・三重両県の産業保健総合支援センター産業保健相談員として、産業医、産業保健スタッフや企業の人事管理担当者等を対象に「労働者のメンタルヘルスを巡る法的諸問題」等についての講師を担当。

また、厚生労働省からの委嘱で、東海北陸地方年金記録訂正審議会の委員に就任。

第3部会部会長として、厚生年金や国民年金等、空白の年金問題について、審査をしている。

その他、ボランティア活動として、出身地石川県志賀町の役場で定期的に無料法律相談を開催。CBCラジオの番組「朝からPON」の法律問題あるいはテレビ取材等に出演。 

また、検察官を扱うドラマの検察監修など行っている。2010年NHK放映の談合問題を扱った「鉄の骨」では、検察考証を担当。

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あすなろ法律事務所HPはこちら

 

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◆弁護士法人すずたか総合法律事務所

代表弁護士:鈴木 隆弘 (すずき たかひろ)(写真左)

当事務所は平成15年3月3日に弁護士鈴木隆弘が「すずたか総合法律事務所」として開設いたしました。

個人のお客様から法人のお客様まで、様々なご依頼に対して幅広いリーガルサービスを提供しております。
当事務所では、弁護士、事務所職員が連携をはかり、法人様や個人様の依頼者の法的ニーズに対応できる体制でサポートいたします。

多彩なノウハウをもって、一つ一つの依頼に丁寧に対応いたします。

当事務所の弁護士は、 依頼人の利益を考えることが第一で行動するよう心がけておりますので、安心して問題解決に関係がありそうなことをお話しください。

一緒に悩みを解決しましょう。

レスポンスの速さは誰にも負けないよう、迅速・正確な対応と供に、スピードだけじゃない、仕事の質もこだわり、親切にかつわかりやすく説明することを心がけて、法的サービスの提供を目指す所存でございますので、 今後とも皆様の温かいご支援・ご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

◆依頼人の利益を考えることが第一です。

安心して問題解決に関係のありそうなことをお話しください。

法律サービスをもっと身近なものにしていきたい。

すずたか総合法律事務所の設立からの思いをもって日々お客様と向き合っています。

すずたか総合法律事務所HPはこちら

 

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弁護士法人古澤早瀬HPはこちら

その他 弁護士7名と提携

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弁護士で変わる勝敗

更新日:2021/5/2

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弁護士とは「裁判」や「事件」などでよく裁判所でかっこよく相手を攻めているイメージがあります。

「弁護士は事件の時に必要な人なの?「弁護士はどんな仕事なの?」などについてこのページではお客様が浮気問題や一般生活において関係してくる離婚・慰謝料請求(民事事件)をメインにわかりやすく説明いたします。

 

初めに弁護士とは

弁護士とは、依頼を受けて法律事務を処理することを職務とする専門職である。

依頼者に代わって代理人として相手と交渉できる権利を持っている人である。

 

弁護士の職務

◆民事

原告・被告等の訴訟代理人として主張や立証活動等を行う。

「離婚」・「慰謝料請求」・「交通事故」・「遺産相続」・「破産」・「民事再生」・「会社更生法」の申請などの法的倒産処理手続やこれに関連する管理業務などの法律事務や示談交渉、関連する法律相談も行う。


◆刑事

弁護人として被告人の無罪を主張し、あるいは適切な量刑が得られるように、検察官と争う。

 

民事業務の分類

  • 家事問題(離婚・慰謝料請求・相続など)
  • 消費問題(借金・破産など)
  • 労働問題(サービス残業・不当解雇など)
  • 企業法務(M&A・知的財産・民事再生など)

 

弁護士と司法書士と行政書士の違い

弁護士と司法書士と行政書士ではできることが違います。

 


弁護士 司法書士 行政書士
慰謝料請求交渉 ×
慰謝料請求裁判 ×
離婚交渉 ×
離婚裁判 ×
     

△:特定の条件あり

 

司法書士と行政書士の職務

◆司法書士

専門的な法律の知識に基づき、個人や企業からの依頼で法律に関連する書類の作成や手続きを代行することです。

メインの業務は不動産登記や商業登記などの登記業務となります。

簡易裁判所にて取り扱うことができる140万円までの民事訴訟、訴え提起前の和解、支払督促、証拠保全、民事保全、民事調停、少額訴訟債権執行、裁判外の和解、仲裁、筆界特定についても代理ができます。

 

◆行政書士

行政書士法に基づく国家資格で、官公署(役所・役場)に提出する許可・認可に関する書類を代理作成することです。

飲食店の営業許可や、建設会社の建築許可など各種手続きや申請の業務になります。

 

こんな場合は弁護士に依頼しよう

こんな時は弁護士に依頼すると解決できます。

相手編

  • 相手は口が上手い
  • 相手と話し合いにならない
  • 相手と考えが合わない
  • 相手が高圧的
  • 相手が嘘つき

 

目的編

  • 慰謝料を請求したい
  • 有利な離婚がしたい
  • 有利な離婚と慰謝料請求したい
  • 示談交渉したい
  • 子供の親権がほしい

 

勝ちたいあなたに合った弁護士の選び方

  • 「過払い金」「交通事故」をメインにしている弁護士が相談しない
  • 「離婚」「慰謝料請求」をメインにしている弁護士に相談する
  • 弁護士は最低3名に相談する
  • 気持ちを理解してもらえる弁護士に依頼する
  • 意思疎通ができる弁護士に依頼する

*注意事項 「着手金目的」で依頼を受ける弁護士もいますので注意してください。

 

法テラスについて

「借金」「離婚」「相続」など、さまざまな法的トラブルを抱えてしまったとき、「だれに相談すればいいの?」、「どんな解決方法があるの?」と、わからないことに対して問題解決への「案内」をするのが「法テラス」です。


◆法テラスのメリット

  • 法律相談が無料でできる
  • 弁護士を紹介してもらえる
  • 弁護士費用の立替えをしてもらえる

◆法テラスのデメリット
  • 専門性の高い弁護士が少ない
  • 高所得の人は立替え制度が利用できない

 

まとめ

弁護士なんてみんな同じだろうは間違いです。

弁護士選びで勝敗が変わってきます。


弁護士には得意分野があり、離婚やそれに伴う慰謝料などについては民事事件や家庭問題に特化した弁護士を雇う方が勝率が格段に上がります。


また、経験豊富な弁護士は、担当裁判官の過去の判例を見ながら、重要視されるであろう証言や証拠の傾向を考え、その裁判官にあった切り口で裁判を進めてくれることもあります。

結果、「有利な離婚ができた」「相場より高い慰謝料が取れた」など本当の意味で問題解決ができます。

 

 

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