平成9年より代表の加藤なぎさと主任の加藤正明は大手都市銀行専属で、2万件以上の裁判資料専門の「失敗を許されない調査」と「裁判で負けを許されない調査報告書の作成」と難しい条件に携わり、その資料は全て裁判で使用され全勝に貢献。
労働事件(うつ病認定事案)にて裁判で勝訴がなかった事件を、弁護士・ユニオンと協力し全国初の勝訴の導くという判例をつくりました。
以来、うつ病認定に困っている方々に貢献。
弊社は、平成24年12月に昭和55年以降、裁判での判例が無かった「母親による子供の連れ去り」で、平成に入り全国で初めてお客様・弁護士・弊社でタッグを組み裁判の判決で父親が子供の親権が取得。
一般的に浮気の対する慰謝料の受取り平均は150万円と言われていますが、弊社の場合「知識・知恵・交渉術」を使う事により、お客様は相場より多い慰謝料受取り平均380万円となっております。