浮気相手に慰謝料請求100%成功する理由|慰謝料請求の為の調査は東京探偵事務所

 

浮気や不倫の慰謝料請求が100%成功する理由

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浮気相手に慰謝料請求するための浮気調査を依頼する人が急増中。

浮気相手に慰謝料請求して成功出来るシナリオ。

東京探偵事務所は慰謝料請求に強く開業以来全勝中。

しかも大手有名探偵事務所の1/3以下のご予算で結果を保証。

□慰謝料が受け取れたお客様100%

□慰謝料請求平均金額500万円

□慰謝料が裁判で受け取れた平均金額380万円

□慰謝料が示談で受け取れた平均金額570万円


浮気や不倫の慰謝料請求が成功する理由

◇目次 
  1. 相談・作戦
  2. 調査技術・撮影技術
  3. 慰謝料請求に強い弁護士と提携
  4. ワンストップ
  5. 慰謝料請求成功の本物の判決分
  6. 慰謝料受取り平均380万円
  7. 裁判用の調査報告書作成実績20,000件以上の実績
  8. 父親の親権、連れ去り問題にも対応
  9. 6つの強み

 

 

1) 相談・作戦(戦略・戦術)

これまで20,000件以上裁判に勝つ為の調査と報告書作成と戦略を考えてきたノウハウで、お客様1人1人に合った最適な調査方法と慰謝料請求成功の為の作戦を考えます。

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2)浮気の決定的な証拠 調査技術・撮影技術

調査方法や報告書の書き方を熟知。

相手や裁判で認めてもらえる為には、決定的なホテルの出入りの撮影はもちろんですが、喫茶店などで仲の良い光景が大切です。

フルハイビジョンビデオカメラを使用し「いつ」「誰と誰が」「どこで」「何をしていた」を鮮明な画像で撮影を致します。

裁判で使用する報告書は、裁判で勝つ報告書ではなく、裁判官が「なるほど」と納得して頂ける報告書が必要です。

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3) 慰謝料請求に強い弁護士と提携

調査する前、調査期間中、調査後とお客様が目的達成できるように慰謝料請求で実績のある弁護士と打ち合わせも行います。

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4) ワンストップ(まとめ)

浮気調査は成功して当たり前と考えています。

多くの慰謝料請求で実績のある弁護士と提携しており、お客様に合った弁護士を紹介。

相談戦略・調査・弁護士・カウンセリング・アドバイスまで、ワンストップで問題解決できます。

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5) 慰謝料請求成功の本物の判決分

他社の探偵では達成できない慰謝料請求裁判の実績。

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探偵に対して同じ費用を使って浮気調査をするなら、絶対に裁判するとは限らなくても、クオリティーの高い調査の方が良いですよね!

弊社で慰謝料請求の為の浮気調査すると上記のような結果が待っています。

 

 

6)慰謝料受取り平均金額は380万円で344万円の得をします
浮気調査費用を使ったも安心
  • 弊社なら36万円の浮気調査で慰謝料受取り平均金額380万円になりますので平均344万円得します
  • 個人探偵なら調査費用は安いですが慰謝料は40万円
  • 大手探偵事務所なら平均150万円ですが調査費用が300万円なのでマイナス150万円

 

 

7) 裁判用の調査報告書作成実績20,000件以上の実績

 

◆東京探偵事務所は、裁判資料用調査及び報告書作成を20,000件以上携わっており、お客様を有利にする方法を知っています。

(2021年1月1日現在全勝中)


◆東京探偵事務所の実績

夫婦の修復出来たお客様86%、離婚問題全勝、慰謝料問題全勝

 

 

8) 父親の親権、連れ去り問題にも対応

 

◆離婚問題において日本で一番難しい「子供の連れ去り問題」にも対応し結果を出しています。


9) 東京探偵事務所6つの強み

  1. 相談力
  2. 調査力
  3. 裁判官が採用する調査報告書
  4. 弁護士と協力体制
  5. 作戦力と戦略
  6. アフターケア

◆本物の口コミ(お客様の声)も是非合わせて読んで下さい。

◆相談事例も合わせて読んで下さい。

◆クーリングオフも取り入れています。
◆最強で安全な探偵の選び方

◆慰謝料を確実に受け取る方法を詳しくご説明を致します。
  • 慰謝料を相場以上に取りたいお客様
  • 慰謝料請求を成功させたいお客様
  • 浮気相手に負けたくないお客様

お気軽にお問い合わせください。

 

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浮気の慰謝料請求に強い5つの流れ|慰謝料請求の為の調査は東京探偵事務所

 

裁判に強い浮気調査と問題解決の5つの流れ

 

◆目次
  1. 面談やご相談時に、お客さまにとっての良い解決案と考えます
  2. 浮気調査の期間中、調査終了後にお話をしながらお客様の方向性を決めていきます
  3. 浮気調査報告書は裁判で証拠として使用出来る事はもちろん、相手から責められないような内容に作成
  4. お客さまが調査報告書を基に行動されるときも、支援を惜しみません
  5. お客様・弁護士・当社で連携を取り、お客様が納得がいくまで裁判も含めて支援致します

 

1) 面談やご相談時に浮気問題の解決案を考える

東京探偵事務所は、探偵という仕事を通して、お客さまが抱く『浮気の悩み』と日々向き合っています。 

お客さまが私たちのもとに面談やご相談で来られるまでには、どれほどの葛藤や不安、ためらいがあったことか、どれだけ思い悩まれた上でのことであるか、私たちはよく理解しています。

その悩みと苦しみの時間の上に、私たちはお客さまとのご縁をいただいていることも、よく承知しています。

ですから私たちは、『初めに浮気調査ありき』でお話しを進めることはありません。

それは『調査の押し売り』に他ならないからです。

私たちはまず、お客さまの心の中にある思いをおうかがいします。

私たちがお客さまの力となって、お悩みを解決していくお手伝いをさせていただくためにも、またお客さまご自身が、しっかりと解決すべき問題を認識されるためにも、それは必要なことです。

そうして私たちとお話しをさせていただくなかで、お客さまが今まで気付かなかった、あらたな解決策が見つかることもあります。

また、これまでのご夫婦としての経緯やお二人の関係のなかに、夫婦として見失っていたことはなかったか、忘れていたことはなかったか、今に至った経緯を見つめなおして、これからのお二人のありかたを見つめなおしていく・・・・・

 

そうした視点から浮気問題を見つめることで、『気付き』が見つかることもあります。 

すべての可能性を否定せず、すべての選択肢を熟慮したうえで、本当にお客さまがのぞれまている解決とは何か、その悩みを解決するためにどうしたらいいのか、どんな手段が必要なのかを真剣に考え、その方向性をしっかり見さだめていきます。


そして、お客さまが望まれる解決案への軸線上に『浮気調査』があるとき、私たちは全力で探偵としての使命を全ういたします。

 

お客さまの悩みと最前線で向き合う仕事だからこそ、『浮気調査すること』が目的になってはいけない。


お客さまのお悩みの解決こそが、私たちの向かうべき道であり、目的であることを常に認識し、お話しをさせていただいています。

 

問題解決とお悩み解決まで2つのサポートについて詳しくはこちらをクリック

 

2) 浮気の調査期間中、調査終了後に裁判に備えたお話をしながら決める

浮気調査を依頼されるとき、お客さまの心の中にはさまざまな思いがあると思います。 

浮気相手が誰か確かめたい、本当のことを知りたいという思い。 

慰謝料を取りたい、裁判に備えたいという思い。 

中には、探偵に調査を依頼すること自体にためらいを感じていたり、『もしも気付かれてしまったらどうしよう』という不安な思いをお持ちのかたもいらっしゃるかもしれません。 

そうした中、調査中はご主人(奥様)に対して不審さや警戒心を抱かれないよう、極力普段どおりに振舞っていただかなくてはいけませんし、そのなかで状況がわからず、情報がないなかで結果を待つということは、余計に不安が募ってしまうものです。


そこで私たちは、調査期間中においてもお客さまに経過をご報告し、調査状況が見えるようにお話しさせていただいています。 

こうした中間報告をさせていただくことにより、お客さまの不安を軽減できるばかりでなく、ご主人(奥様)の言動と実際の行動が符合しているかどうかといった確認もできますので、より精度の高い調査にもつながります。 

浮気調査の結果、浮気の事実が判明した際には、当然ですが、言い訳やごまかしのできない決定的な証拠をもって、『裁判で勝てるように調査報告書』をお作りいたします。 


そして私たちは、調査終了後も、お客さまとしっかりとお話をさせていただき、お客さまの方向性(これからどうしていくか、相手に何を求めていくか等)についても、ご一緒に考えてさせてただきます。 

それは、『浮気の証拠が取れました』と、調査報告書をお渡しするだけでは、お客さまの悩みは決して解決できないからです。 

時に、現実を知るということは、とても辛いことでもありますが、だからこそ、これから先の未来で、お客様が心からの笑顔を取り戻せるように、お客さまのお悩みに向けて、精一杯にお手伝いをさせていただきます。

 

3) 浮気調査報告書の内容は裁判官に認めてもらう事と、相手から責められないように作成

探偵に調査を依頼したとき、かならず渡される浮気調査報告書。 

この調査報告書には、探偵の調査能力の優劣が如実に現われます。 

 

たとえば、ほとんど明かりのない夜道で浮気の現場を撮影する場合、使用する機材によっても、画像の鮮明さは驚くほど違いますし、

調査員の能力によっても、『どこまで撮れるか』に大きな差がでてきます。 

 

ただ、いずれにしても不倫の現場を映像に収め、その状況を詳細に報告することは、探偵の仕事として当然のことです。 

逆に言うと、それだけでは調査報告書として100%ではありません。 

 

調査報告書でなにより大事なことは、『その浮気調査報告書で裁判に勝てるか』ということです。  

 

どれだけたくさんの写真があっても、どれだけ分厚いページ数があっても、裁判官を納得させ、主張が正当であると認めさせることができなければ、裁判で勝つことはできません。 

 

同時に、浮気調査報告書は、相手から責められない内容でなければなりません。 

裁判においては、相手もこちらの隙を容赦なく突いてきます。 

 

たとえば、車で尾行しながら映像を撮影した場合、周囲の信号の様子や車の位置から、その調査にわずかでも交通違反や条例違反がないか、徹底的に分析されてしまうこともあります。 

もしも裁判でそうした点を指摘されてしまえば、調査自体が無効にされてしまうことにもなりかねません。 

ですから私たちは、浮気の事実を克明に記録しつつも、相手に隙を作らない、相手から責められない調査報告書を作成いたします。 

私たちの浮気調査報告書は、百戦錬磨の弁護士先生に見ていただいても、『これらなら裁判で戦える、勝てる』と言っていただけるだけのクオリティを持っています。 

 

裁判を見据えて、勝つための調査報告書を作る。

 

ここに、開業以来、浮気相手に全勝、慰謝料問題も全勝、慰謝料請求した場合は慰謝料の受け取り金額が探偵費用を下回った案件も0件という、当社の強みがあると自負しております。

 

報告書について詳しくはこちらをクリック

探偵業界トップクラスの高い調査・撮影技術について詳しくはこちらをクリック

 

4) お客さまが調査報告書を基に行動されるときのサポート

お客さまが調査報告書を手にされた先の選択肢は、大きく分けて3つあります。

すなわち、

1.直接相手と話し合いをする

2.内容証明を相手に出す

3.裁判を行うの3つです 

 

多くの探偵は、お客さまに浮気調査報告書を提出した時点をもって仕事が終了となるため、ここから先の選択についてはほとんどノータッチというのが現状です。 

 

しかし私たちは、お客さまが悩みを解決していくためには、これからが肝心であることを知っています。 

ですので私たちは、調査報告書をお渡ししたあとも、お客さまへのサポートを続けていきます。 

 

たとえば、お客さまが相手と直接話し合いをされる場合には、どんな内容でどういう話し方をするのがよいのか、その流れや注意点などを詳しくご指示いたします。 

 

また、相手に慰謝料を請求したり、別れることを誓約させるために内容証明を送る場合には、相手に要求する内容や文章の構成などの作成補助と、弁護士のご紹介をいたします。

 

内容証明は、お客さまが個人のお名前で出すことも可能ですが、その文面に弁護士の名前が入り、弁護士から差し出されたものとするほうが、相手に対して格段に強い心理的圧力をかけることができます。 

 

また、お客さまが調査報告書を基に裁判をお考えの場合は、私たちには、多くの優秀な弁護士とコネクションがありますので、お客さまの案件にあわせて、最適な弁護士をご紹介させていただきます。 

弁護士といっても、経験や取り扱ってきた案件によって、得意、不得意がありますので、そのマッチングをしっかり行うことは、裁判で勝つために大変重要です。 

 

いずれの選択も、お客さまにとって初めての経験となることが多いと思いますが、私たちが万全のバックアップをさせていただきますので、不安なこと、わからないことは、おひとりで悩まずに、これからも気軽にご相談ください。

 

離婚問題に強い弁護士紹介

慰謝料請求が成功できる方法について詳しくはこちらをクリック

 

5) 慰謝料請求の時に、弁護士と連携を取り、納得が行くまでサポート

浮気調査報告書を元に相手に慰謝料請求したとき、素直に応じてくれればよいですが、事実を認めつつも支払いを拒まれたり、中には逆ギレ・開き直りをされて、話し合いではどうにもならず、裁判をせざるを得ないこともあります。


裁判によって慰謝料請求を行う場合、請求額が140万円よりも多いときには、弁護士を立てる必要があります。


請求額が140万円以下なら、司法書士に委任することもできますが、請求額と裁判で決まる額はかならずしも一致しませんし、委任にともなう費用もかかります。


なので慰謝料請求額が低すぎると、裁判には勝ったが、手元にほとんどお金が残らなかった、ということにもなりかねません。


それでは裁判をする意味がありませんから、やはり力のある弁護士に委任して、かかる費用も考えた上で相応の慰謝料をしっかり請求し、できるかぎり満額に近い請求額を取れるように裁判に臨むことが大切です。

 

また裁判で慰謝料が決まっても支払いをしてこない場合もありますので注意が必要です。

慰謝料は請求金額と受け取れる金額が違う


しかしほとんどの方は、裁判自体が初めてでしょうし、良い弁護士を探すといっても、それ自体が大きな壁になってしまうと思います。


インターネットや電話帳などで弁護士を探すことはできても、その弁護士がどういう人で、これまでにどんな案件を扱ってきて、どういう結果を出しているのか?といったことは、ほとんど公開されていませんし、そうしたデータがあったとしても、果たしてどれだけ親身になってくれるのか?といった不安もあると思います。


実際、弁護士に依頼したものの、自分とのマッチング(相性)があわず、十分な打ち合わせができずに、勝てるはずの裁判で負けてしまった、という事例も耳にします。

 

そこで私たちは、お客さまが裁判を望まれる場合の総合的な支援をさせていただいております。
具体的には、まずお客さまと私たちでしっかりと打ち合わせをいたします。


それから、私たちには優秀な弁護士とのコネクションが多数ありますから、お客さまのご要望やマッチングを重視しながら、最適な弁護士をご紹介いたします。


ただ、多くのお客さまは、弁護士に対してある種の緊張感を持ってしまい、言いたいことの半分も言えなかったり、伝えられないことが多いので、単に弁護士をご紹介するだけでなく、お客さまの真意、ご要望について、私たちが正確に弁護士にお伝えします。 

 

そして、お客さま、弁護士、東京探偵事務所がチームとなって、 浮気調査報告書に基づいて、裁判でどう戦っていくか作戦を立てていきます。


そのなかで、単に浮気の事実についてのみを争点とするのではなく、これまでの夫婦関係における相手の言動、態度なども勘案し、浮気の事実とあわせて、いかに請求額に近い慰謝料を取れるか、といったことまで考えていきます。


また裁判は、多くの場合3カ月から半年、場合によっては1年くらいかかりますが、 長期に及んでくると精神的な戦いの側面も出てきます。

本当に勝てるのだろうか?この先にどうなってしまうのかと不安を感じたり、 気持ちが弱くなって心が折れそうになってしまうこともあるかもしれません。


私たちは、そうした時にも、お客さまをひとりで放っておくことはしません。 

メンタル的な悩みはもちろん、 離婚などで現実的に生じる問題のご相談もお気軽にお話しください。  ご希望によりカウンセラーによるカウンセリングも行っております。 

 

お客さまが本当にお悩みを解決し、幸せを取り戻していかれるまで、全力でご支援いたします。 

 

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本当は違う浮気の「慰謝料請求金額」と「受け取れる金額」|慰謝料請求の為の調査は東京探偵事務所

◆浮気の慰謝料請求と言う言葉はよく聞くと思います。
このページでは浮気に対する「慰謝料請求金額受け取れる金額に違いについて説明。


◇目次




慰謝料請求金額とは

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慰謝料請求金額は、自分が損害(被害)を受けた事に対して、相手に請求する金額。

受け取れる金額は、浮気相手が請求された金額に対して「妥当」と考えて支払いをしてくる金額。

なので請求金額と受け取れる金額は違います

 




出来る限り浮気の慰謝料をたくさん受け取る5つの方法(相場以上に慰謝料を受け取る方法)

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  1. 浮気の証拠があるか確認
  2. 浮気の証拠が無ければ証拠を確保
  3. 浮気相手の勤務先や社会的地位の確認
  4. 相手の性格に応じた戦略【重要】
  5. 慰謝料請求問題を得意とする弁護士に依頼【重要】

上記を踏まえ調査費用も足して慰謝料請求する方法が一番効率よくかつ高額をもらう方法。

もし浮気の証拠が無いまま請求すると、相手に言い訳や逆キレされたりします。

しかし確固たる証拠があれば、相手は言い訳や言い逃れができません、慰謝料を支払うという手段しかなくなります。

浮気相手に慰謝料請求して100%成功する理由と流れ

 

 

浮気の慰謝料が取れる弁護士インタビュー動画

「あきらめないで」次の場合でも慰謝料が取れます。

◆浮気相手と口約束後の慰謝料請求でも取れます。

 

◆配偶者から「破綻している」と言われた場合でも取れます。

 

 

お客様に質問です

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慰謝料請求をすると相手が「素直に応じる」と思いますか?

慰謝料請求をすると相手が「請求金額をすべて払う」と思いますか?

 

一般的に慰謝料請求金額と受け取れる金額が同じと思っている人が多いと思います。

 

また、慰謝料請求をすると相手は「あなたに誤り」「お金を払ってくる」と思っていませんか。

 

それはこちら側の勝手な思い込み。


実は慰謝料請求金額と受け取れる金額は同じではありません。

慰謝料請求したときの相手の反応
慰謝料請求したときの相手の反応

 

 

立場を逆転をして例えてみましょう

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もしあなたが浮気や不倫をしたと過程して、慰謝料請求されたら「素直に謝り」「慰謝料請求金額の満額」を払いますか?

 

もし慰謝料請求金額が「500万円や1000万円」でも払いますか?

 

あなたは何とかして「払わなくて済む方法」や「減額」を考えると思います。

 

そして弁護士に相談して「払わなくて済むように」相手の悪い事や言い訳を考えて相手と戦い始めます。

 

この流れが普通です。

 

慰謝料請求に相手が応じないとき
慰謝料請求に相手が応じないとき

 

 

だから浮気の証拠が必要

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探偵は浮気や不倫の証拠を時間入りの写真やビデオで取ります。

写真やビデオなので、言い訳や言い逃れが出来ません

ましてや浮気相手の勤務先まで調べるため、おおよその収入や社会的地位が把握した状態になります。

結果的に浮気相手から慰謝料を相場以上に取りやすくなります。

夫や妻の浮気で慰謝料請求を成功させたいお客様はこちら

 

 

浮気の慰謝料をたくさん取るための探偵の選び方

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探偵のHPに「慰謝料請求を取る為の証拠」とありますが、慰謝料が取れる保証や金額は記載していません。*最近では探偵が「慰謝料を取ります」と説明している場合があるようですが非弁行為です。

探偵も慰謝料請求すれば必ず取れる・受け取れる金額は請求金額と同じと勘違いしている場合もあります。

その理由は、慰謝料請求と言う「言葉」のみを知っていて、法律や裁判と人の感情と真実を知らないからです。

疑問に思われたお客様は、どこの探偵事務所でもいいので、電話をして「調査をして浮気の証拠が撮れたら浮気相手に500万円の慰謝料請求したいけれど取れますか?」と聞いてみるといいと思います。


回答で、「取れます」「証拠しだい」「請求は出来ますよ」などでしたら要注意

取れますと答えた場合は

  • なぜ取れるのか聞いてみる

証拠しだいと答えた場合は

  • 証拠があれば保障してくれるのか聞いてみる

請求はできますよと答えた場合

  • 請求は自由ですよね、受け取れる金額を教えて下さいと聞いてみる

示談なら取れますと答えた場合

  • 相手が示談に応じなかったらと聞いてみる


 「請求金額と受け取れる金額は違います」と答えたら良いのですが、今度は調査費用とのバランスが大切になります。


 東京探偵事務所は、調査費用とのバランスを大切にして、「人の感情」「法律」「裁判」「弁護士」の思惑を熟知しており、お客様一人一人に適した解決方法を知っていますので、上記に掲載内容について全てお答えします。


◆探偵選びで確実な方法

浮気調査のための探偵びこれなら失敗しない「魔法の言葉」

  

 

東京探偵事務所なら浮気に対する慰謝料請求で相場以上に慰謝料が受け取れる

慰謝料請求の比較 

東京探偵事務所のお客様の慰謝料受取り平均金額:380万円

個人探偵事務所のお客様の慰謝料受取り平均金額: 0円受け取れず)

大手探偵事務所のお客様の慰謝料受取り平均金額:マイナス150万円(150万円の損)


東京探偵事務所では費用を使って頂いたお客様には「絶対に損をしてもらわないよう」調査はもちろん調査後のアドバイスをしています。


これまで弊社で浮気調査後に慰謝料請求を行ったお客様調査費用を上回る金額かつ相場以上を受け取っています。


弊社で浮気調査を行った女性のお客様の中には、浮気調査後に離婚をする方もいらっしゃいます。

その中で幼子を連れて離婚となった場合、母親は直ぐに就職が出来ない場合もあります。

私たちは、その母親の生活が安定するまでは仕事の事を考えずにしばらくの間は、安心して子供と生活して頂けるように心がけている為、女性のお客様が慰謝料請求を行う場合は、戦略を考えて誠心誠意ご支援させていただきます



これが本物!浮気の慰謝料請求で勝訴の判決文

慰謝料請求300万円行い判決にて250万円の勝訴した案件の判決文。

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最後に慰謝料請求について(法律)

1・初めに慰謝料としての損害賠償について

 主に民法や民事紛争における法律用語である。

 違法な行為により損害を受けた者(将来受けるはずだった利益を失った場合を含む)に対して、その原因を作った者が損害の埋め合わせをすること。

 適法な行為による損害の埋め合わせをする損失補償とは区別される。または埋め合わせとして交付される金銭または物品そのものを指すこともある。

 

2・次は慰謝料について

 慰謝料とは、生命・身体、自由、名誉、貞操等が、不法に侵害された場合の精神的損害に対する損害賠償金のことをいいます。 

つまり、全ての精神的苦痛に対し、認められるわけではありません。

 

3・配偶者の浮気や不倫での慰謝料とは

 離婚の慰謝料とは、不倫などの有責行為で離婚の原因を作った側が、精神的苦痛を与えた配偶者に支払う損害賠償のことです。

 離婚原因の慰謝料は民法770条に定められた・配偶者に不貞な行為があったとき・配偶者から悪意で遺棄されたときを基準に考えられており、このような法的根拠が無く円満な協議離婚の場合は、慰謝料の請求はできません。

 慰謝料が取れる法律上の根拠は、民法709条と、民法710条にも定められております。

 民法709条 故意または過失によりて他人の権利を侵害したる者は れによりて生じたる損害を賠償する責に任ず。

 民法710条 他人の身体、自由または名誉を害したる場合と財産権を害したる場合とを問わず、前条の規定によりて損害賠償の責に任ずる者は 財産以外の損害に対してもその賠償をなすことをようす。

 

4・慰謝料は、不法行為(不貞行為、悪意の遺棄、暴力などの有責行為)で精神的苦痛を受けた側が請求できるものです。 

 性格の不一致や信仰上の対立、家族親族間の折り合いが悪いなど、どちらか一方だけが責任があるという場合には判断は難しく、双方の責任の程度の割合によって慰謝料が決まります。

 どちらが離婚の原因を作ったのか、慰謝料を支払う側ともらう側の立場をはっきりさせることが第一段階です。

 当然ですが、精神的苦痛を受けた側がもらうものですから、必ずしも妻が慰謝料をもらう側とは限りません。

 夫がもらう側になることもあります。

 慰謝料を請求しないことも出来ますが、夫の浮気や不倫の場合、妻は離婚後の経済生活の観点からも精神的苦痛を受けた場合は、請求した方が良いと思います。

 また、不貞行為(浮気、不倫)の場合、精神的苦痛を受けた配偶者は、不倫相手に対しても、慰謝料として損害賠償を請求することができます。

 

配偶者の浮気や不倫で慰謝料を「相場以上に受け取りたい」考えているお客様は気軽にご相談ください

24時間受付 全国対応

 

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慰謝料請求したときの相手の反応|慰謝料請求の為の調査を得意とする東京探偵事務所


慰謝料請求したときの相手の反応

 慰謝料請求自体は、相手と直接会うなり、内容証明を送るなりして、「こういう事実について、あなたに慰謝料を請求します」と言って、相手がその事実を認めて支払いに応じればいいことなのですが、多くの場合、相手もなんとか払わずに済むように、いろいろな言い訳をしてきます。


たとえば、

「相手が既婚者だとは知らなかった」

「相手のほうから強引に誘ってきた」

「もう別れたと聞いていた」

「夫婦関係は破綻していると言われてた」と支払う責任がないことを主張してくることがあります。


 また、証拠が決定的で事実を認めざるを得ないときでも、「こんな額は払えない、金額を下げて欲しい」「一度には払えないから分割にして欲しいと支払い額や支払い方法に応じさせようとしたり、

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 またどうしても払わざるを得ないとなると、 弁護士に相談する裁判になってもかまわない」と逆ギレで反撃してくる人もいます。


 ダブル不倫の場合などは、こちら側が慰謝料を請求すると、相手の配偶者が同じように慰謝料を請求してくる場合もあります。


 この場合、話し合いの段階で互いに相殺して実際の請求はしないことが多いですが、裁判となれば慰謝料の支払いは、相手に対して債権が発生するため、ダブル不倫でも相殺にならず、互いに慰謝料を請求しあうこともありえます。

 

 つまり、相手が慰謝料の支払いを応じるか否か、またその金額が請求どおりであるかどうかは、まったく相手の出かたに掛かっているものなので、思惑通りにいかないことがたいへん多いです。


 ただし、慰謝料をめぐって裁判になることを、決して過剰に恐れる必要はありません。

 

 むしろ裁判を行うことによって、相手に不倫の事実を認めさせ、しっかりと支払いをさせることができますし、法定の場に持ち込むことで、相手が再び近づいてくることを防止する効果もあります。

 

 大事なことは、相手にいくらぐらいの額を、どういう形で請求するか、そのときの相手の反撃や支払い拒否をも想定内にしたうえで、万全の準備をしておくことです。

 

 弊社は、経験豊富で家庭問題で実力ある弁護士と連携を取り、「勝てる裁判」を致します。

 

◇知恵と経験でお客様をフルバックアップ致します、相手に慰謝料請求する前に、24時間全国対応です、ぜひ一度ご連絡ください。

 

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慰謝料請求に相手が応じないとき|慰謝料請求の為の調査は東京探偵事務所

慰謝料請求に相手が応じないとき

 

 まず、心構えとしては、相手があれこれ言い訳してくることも、弁護士を立ててくることも当然あることで、それを想定したうえで、慰謝料請求を行っていくことが大事です。

 

 決して、相手が応じないからあきらめる、とか、弁護士を立ててきたことに動揺しないようにしてください。

 

 一度ひるんだ態度を見せたり、相手の主張に応じてしまうと、そこから相手のペースで話が進んでしまいます。

 

 向こうが弁護士を立ててきたのなら、こちらも弁護士を立てればよいことですし、しっかりした根拠と理由の上に慰謝料を求めている以上、相手の理不尽な要求に応じるよりも、むしろ司法に判断を委ねるほうが賢明です。

 

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 一般的に、裁判というととても大変なことのように思われがちですが、不倫によって苦しみを受け、相応の慰謝料を請求することは、妻(夫)として正当な権利ですし、裁判というのは、その権利を守るために行うものですから、決して恐れることはないのです。

 

 ただもちろん、むやみと訴えればよいというものではないですし、戦う以上は、勝つための戦略が必要です。

 

 それは、単にこちら側の主張を訴えるとか、相手を追求するだけではなく、相手に対してどういうところを突いていくか、あるいは、相手が折り合いをつけてくるポイントはどこかといった、ある程度の読みの中で駆け引きもしながら、最終的にこちら側の流れを作って、裁判の判決として、相手に支払いを命じさせていくことが必要です。

 

 これはもちろん、弁護士の手腕がものをいうところですが、決して、弁護士が一人でできることではありません。

 

 まず、何よりもお客さまの強い意志があり、法の下で相手に慰謝料を請求できるだけの証拠、すなわち完璧な調査報告書があり、弁護士がそれを武器として、綿密に練られた戦略のもとで戦ってこそ可能になることです。

 

お客さまが慰謝料請求の裁判を起される際にも、全力で支援をさせていただきます、安心してご相談ください。


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慰謝料請求の相場は50万から150万円程度|慰謝料請求の為の調査は東京探偵事務所

不倫(浮気)における慰謝料の相場について 

 

 不倫(浮気)における慰謝料には『相場』があります。

 

 一般的には、不倫(浮気)の慰謝料は50万から150万円程度が相場だといわれます。

 

 このことをご存知のお客さまの中には、『慰謝料の相場はこんなものだから』と、はじめから少ない金額で請求しようとされる方もいらっしゃいます。

 

 でも、この相場は実際に受け取った額の話しなので、もともとの『請求額』をこの相場にあわせてしまうと、結果的に相手にとって『お得な金額』を支払わせる結果となってしまいます。

 

 慰謝料は、『自分が受けた精神的損害に対する賠償』であり、相手への懲罰の意味も含めて考慮されるものですから、ここで遠慮は禁物です。


 実際、私たちがお手伝いさせていただいた裁判においては、この『相場』を大きく上回る慰謝料を取れているケースが多々あります。

 

 もちろんこれは、ただ単に高い慰謝料を請求すればいいという話しではなく、確かな手腕をもつ弁護士先生とともに、数々の慰謝料請求裁判で培ってきた経験や、法律を味方につけた戦術があってこそ、それは可能となるものです。


 ただいずれの場合にも大事なことは、「慰謝料をこれだけ欲しい」という、請求者側の目線で訴えるのではなく、「なぜこの額が相応なのか」ということを客観的な目線から伝える事です。

その根拠と理由、これまでの夫婦関係で苦しんできた経緯、請求者がどれだけ辛抱し、状況改善に努力してきたか、裁判をせざるを得なかった辛い心情などを、しっかりと裁判官に理解してもらうこと、そのうえで、一般的な相場ではなく、『その人が受け取るべき慰謝料の相場』を審議してもらうことです。


 中には、『お金でカタをつけようとしていると思われたくない』とか、『欲深い人間だと思われるのではないか』と、慰謝料請求をためらう方もいらっしゃいます。

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 でも慰謝料裁判というのは、単に相手からお金を頂くためだけにするのではなく、「自分ばかりが苦しんできたが、せめて慰謝料という形で、相手にもわからせたい」「裁判の場で訴えて、相手にそれだけのことをしたのだと自覚させたい」「これから再出発していくための区切りとして、相手に償わせたい」といった思いのもとに、妻(夫)の正当な権利として行うものですから、とても意義のあることだと私たちは考えます。

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浮気の慰謝料を決める要因|慰謝料請求の為の調査は東京探偵事務所

浮気の慰謝料を決める要因

  

 浮気に対する慰謝料の請求額は基本的には自分で自由に決めることができますが、その額が妥当かどうかは、最終的には裁判所が判断します。

  

 慰謝料請求の裁判で勝つということは、その訴えが概ね認められるということであり、かならずしも請求額に対して満額が認められるということでありません。

 

 そのため、ある程度は減額されることを見越して、請求額を決めておく必要があります。

 

 裁判所が請求額に対して、それが妥当かどうか判断する際には、相手の収入や年齢、結婚歴や離婚するか否か、長期間続いた不倫かどうかなど、さまざまな要因が考慮されます。

 

 裁判所が重視する点については、できるだけ訴えの内容にも盛り込んでいくようにしましょう。

以下に、そのポイントについて書き出してみます。

 

【収入、年齢、支払い能力】

 相手にどのくらいの収入があるかや、支払い能力が考慮されます。
 

 おなじ100万円の慰謝料でも、大企業の社長とフリーターでは、お金の重みが違ってきますし、たとえば月収30万という収入があったとして、20代と50代とでは、同じ金額でもその価値が違ってきます。

 
 当然ながら、年齢のわりに高収入であると判断されたほうが、高い慰謝料を請求しやすいです。

 

【結婚歴】

 結婚して現在までに何年くらい経過しているか。

 

 新婚して1〜2年程度で浮気された場合と、10年〜20年経ってからの場合では、裁判所が認める慰謝料の額は大きく変わってきます。
裁判所としては、結婚歴が長いほうが、より高い慰謝料を認めるようになります。

 
 ただし、結婚はしているが長年別居の状態だとか、夫婦関係が破綻していると判断される場合はその状況を考慮されます。

 

【離婚】

 不倫によって離婚に至ってしまった場合、または離婚が確実に避けられない状態である場合と、結婚を継続していく場合とでは、前者のほうがその額が高くなっていきます。

 
 離婚という段階にまで至ってしまったということで、状況がより深刻な状態になっていることと、それまで被った精神的な苦痛も大きいと判断されるからです。

 

【継続的な不倫かどうか】imyage1.gif

 不倫を1回しかしていない場合は、つい出来心でとか、酔った勢いでの過ちということもあるかもしれませんが、2回以上関係を持っている場合には、その言い訳は通用しません。

 
 回数が多いことは、それだけ不倫の関係が深く、長期間続いているということにつながるので、慰謝料の額も当然変わってきます。

 

 証拠として提出する調査報告書についても、できれば数回分の証拠があることが望ましいです。
 

 ただし、これは回数が金額に比例するということではありませんので、ホテルにいった回数が5回と10回では倍の金額になるということではありません。

 

【妊娠した、子どもがいる】

 不倫によって相手が妊娠してしまった場合、またはすでに子どもがいる場合は、慰謝料の額はさらに高くなります。

 

【同棲をしている】

 普通に不倫をしている場合よりも、同棲状態になっているほうが、より深刻な状態と見なされる傾向があります。


 ほかにも、たとえばうつ病、過呼吸、パニック障害などの精神疾患を煩ってしまった、性病をうつされてしまったなど、不倫にともなって誘発された要因についても、判断材料に考慮されます。

 

慰謝料についてお知りになりたいことがありましたら、お気軽にお電話ください。

 

浮気の慰謝料についてわからないことがありましたら、小さな事からでもお気軽にご相談ください。


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