浮気調査報告書が裁判に強い証、慰謝料請求勝ちの判決文公開

最終更新日時:2018/8/20

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◆目次

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裁判資料制作20,000件以上の証、これが勝ちの判決文

 

探偵業界唯一、判決や勝ち方にこだわり、判決文にも調査の事が記載される調査と作戦力。

実は裁判に勝つ為には3つのプロが完璧でないと達成できません。

  1. 調査のプロ
  2. 戦力のプロ
  3. 法律のプロ

◆判決文チェック!

判決文2705.jpg

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報告書が裁判に強い5つの理由

 

法律や条例を守っています。

これまでにたくさんの裁判に携わったり見てきています。

裁判資料としての調査報告書を20,000件以上作成しています。

裁判の中で「どの部分が重要か」を把握しています。

報告書のクレームは一度もありません

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探偵のホームページにある「裁判で勝てる報告書」「報告書があれば勝てる」は大きな間違い。

 

よく探偵のホームページに「裁判で勝てる報告書」「報告書があれば勝てる」とありますが、大きな間違いです。

これまでに他の探偵事務所の報告書を裁判での傍聴や他社で調査をしてからの再調査の為にお客様が持参して頂き、たくさん見てきていますがまともな報告書を見た事がありません。

お客様はどんな報告書を見ても「凄い!」「さすが探偵」と思ってしまいますが、「凄い」と「裁判でも通用する」は違います。

探偵に調査依頼をする事は、たくさんあるわけではないため、他社との比較ができないのが現状です。


「凄い」だけの報告書で満足できますか?凄いだけの報告書であれば何処の探偵事務所に依頼をしても出来ます。

しかし本当にお客様がほしい報告書は「お客様を有利にする報告書」のはず。

 一般的な探偵は、「見たもの」「調べたもの」を自信ありげに全て報告書にします。


もしお客様が報告書を誰にも見せない・裁判をしない・相手を責めない・調査をしたことを自分の心の中にしまっておくのであれば問題はありませんが、それであれば高額な費用をかけて調査をする必要はありません。


お客様が費用をかけてまで調査をするという事は、調査をする事により事実・真実を受け止めそれを元に「相手に謝らせたり」、「反省してもらったり」、「離婚や慰謝料」・「今後の人生を考える」という事だと思います。

本当は最悪の事(裁判で有利に進める為の報告書)も考えて報告書を作成しなくてはなりませんが、残念な事に一般的な探偵では難しいのが現状です。


東京探偵事務所の報告書は、お客様を有利にするための報告書を作成します。

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「わからない事」や「聞いてみたい事」などありましたらどのような内容でもお答え致します。

気軽にご相談下さい。

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