浮気調査に強い5つの流れ(特徴)|東京探偵事務所

浮気調査と浮気問題解決の5つの流れ

 

◆目次
  1. 面談やご相談時に、お客さまにとっての良い解決案と考えます
  2. 浮気の調査期間中、調査終了後にお話をしながらお客様の方向性を決めていきます
  3. 浮気調査報告書は裁判で証拠として使用出来る事はもちろん、相手から責められないような内容に作成致します
  4. お客さまが調査報告書を基に行動されるときも、支援を惜しみません
  5. お客様・弁護士・当社で連携を取り、お客様が納得がいくまで支援致します

 

1) 面談やご相談時に、浮気問題の解決案を考えます

東京探偵事務所は、探偵という仕事を通して、お客さまが抱く『浮気の悩み』と日々向き合っています。 

お客さまが私たちのもとに面談やご相談で来られるまでには、どれほどの葛藤や不安、ためらいがあったことか、どれだけ思い悩まれた上でのことであるか、私たちはよく理解しています。

その悩みと苦しみの時間の上に、私たちはお客さまとのご縁をいただいていることも、よく承知しています。

ですから私たちは、『初めに浮気調査ありき』でお話しを進めることはありません。

それは『調査の押し売り』に他ならないからです。

私たちはまず、お客さまの心の中にある思いをおうかがいします。

私たちがお客さまの力となって、お悩みを解決していくお手伝いをさせていただくためにも、またお客さまご自身が、しっかりと解決すべき問題を認識されるためにも、それは必要なことです。

そうして私たちとお話しをさせていただくなかで、お客さまが今まで気付かなかった、あらたな解決策が見つかることもあります。

また、これまでのご夫婦としての経緯やお二人の関係のなかに、夫婦として見失っていたことはなかったか、忘れていたことはなかったか、今に至った経緯を見つめなおして、これからのお二人のありかたを見つめなおしていく・・・・・

 

そうした視点から浮気問題を見つめることで、『気付き』が見つかることもあります。 

すべての可能性を否定せず、すべての選択肢を熟慮したうえで、本当にお客さまがのぞれまている解決とは何か、その悩みを解決するためにどうしたらいいのか、どんな手段が必要なのかを真剣に考え、その方向性をしっかり見さだめていきます。


そして、お客さまが望まれる解決案への軸線上に『浮気調査』があるとき、私たちは全力で探偵としての使命を全ういたします。

 

お客さまの悩みと最前線で向き合う仕事だからこそ、『浮気調査すること』が目的になってはいけない。


お客さまのお悩みの解決こそが、私たちの向かうべき道であり、目的であることを常に認識し、お話しをさせていただいています。

 

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2) 浮気の調査期間中、調査終了後にお話をしながら決めていきます

浮気調査を依頼されるとき、お客さまの心の中にはさまざまな思いがあると思います。 

浮気相手が誰か確かめたい、本当のことを知りたいという思い。 

慰謝料を取りたい、裁判に備えたいという思い。 

中には、探偵に調査を依頼すること自体にためらいを感じていたり、『もしも気付かれてしまったらどうしよう』という不安な思いをお持ちのかたもいらっしゃるかもしれません。 

そうした中、調査中はご主人(奥様)に対して不審さや警戒心を抱かれないよう、極力普段どおりに振舞っていただかなくてはいけませんし、そのなかで状況がわからず、情報がないなかで結果を待つということは、余計に不安が募ってしまうものです。


そこで私たちは、調査期間中においてもお客さまに経過をご報告し、調査状況が見えるようにお話しさせていただいています。 

こうした中間報告をさせていただくことにより、お客さまの不安を軽減できるばかりでなく、ご主人(奥様)の言動と実際の行動が符合しているかどうかといった確認もできますので、より精度の高い調査にもつながります。 

浮気調査の結果、浮気の事実が判明した際には、当然ですが、言い訳やごまかしのできない決定的な証拠をもって、『裁判で勝てるように調査報告書』をお作りいたします。 


そして私たちは、調査終了後も、お客さまとしっかりとお話をさせていただき、お客さまの方向性(これからどうしていくか、相手に何を求めていくか等)についても、ご一緒に考えてさせてただきます。 

それは、『浮気の証拠が取れました』と、調査報告書をお渡しするだけでは、お客さまの悩みは決して解決できないからです。 

時に、現実を知るということは、とても辛いことでもありますが、だからこそ、これから先の未来で、お客様が心からの笑顔を取り戻せるように、お客さまのお悩みに向けて、精一杯にお手伝いをさせていただきます。

 

3) 浮気調査報告書は裁判官に認めてもらう事はもちろん、相手から責められないような内容に作成

探偵に調査を依頼したとき、かならず渡される浮気調査報告書。 

この調査報告書には、探偵の調査能力の優劣が如実に現われます。 

 

たとえば、ほとんど明かりのない夜道で浮気の現場を撮影する場合、使用する機材によっても、画像の鮮明さは驚くほど違いますし、

調査員の能力によっても、『どこまで撮れるか』に大きな差がでてきます。 

 

ただ、いずれにしても不倫の現場を映像に収め、その状況を詳細に報告することは、探偵の仕事として当然のことです。 

逆に言うと、それだけでは調査報告書として100%ではありません。 

 

調査報告書でなにより大事なことは、『その浮気調査報告書で裁判に勝てるか』ということです。  

 

どれだけたくさんの写真があっても、どれだけ分厚いページ数があっても、裁判官を納得させ、主張が正当であると認めさせることができなければ、裁判で勝つことはできません。 

 

同時に、浮気調査報告書は、相手から責められない内容でなければなりません。 

裁判においては、相手もこちらの隙を容赦なく突いてきます。 

 

たとえば、車で尾行しながら映像を撮影した場合、周囲の信号の様子や車の位置から、その調査にわずかでも交通違反や条例違反がないか、徹底的に分析されてしまうこともあります。 

もしも裁判でそうした点を指摘されてしまえば、調査自体が無効にされてしまうことにもなりかねません。 

ですから私たちは、浮気の事実を克明に記録しつつも、相手に隙を作らない、相手から責められない調査報告書を作成いたします。 

私たちの浮気調査報告書は、百戦錬磨の弁護士先生に見ていただいても、『これらなら裁判で戦える、勝てる』と言っていただけるだけのクオリティを持っています。 

 

裁判を見据えて、勝つための調査報告書を作る。

 

ここに、開業以来、浮気相手に全勝、慰謝料問題も全勝、慰謝料請求した場合は慰謝料の受け取り金額が探偵費用を下回った案件も0件という、当社の強みがあると自負しております。

 

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4) お客さまが調査報告書を基に行動されるときのサポート

お客さまが調査報告書を手にされた先の選択肢は、大きく分けて3つあります。

すなわち、

1.直接相手と話し合いをする

2.内容証明を相手に出す

3.裁判を行うの3つです 

 

多くの探偵は、お客さまに浮気調査報告書を提出した時点をもって仕事が終了となるため、ここから先の選択についてはほとんどノータッチというのが現状です。 

 

しかし私たちは、お客さまが悩みを解決していくためには、これからが肝心であることを知っています。 

ですので私たちは、調査報告書をお渡ししたあとも、お客さまへのサポートを続けていきます。 

 

たとえば、お客さまが相手と直接話し合いをされる場合には、どんな内容でどういう話し方をするのがよいのか、その流れや注意点などを詳しくご指示いたします。 

 

また、相手に慰謝料を請求したり、別れることを誓約させるために内容証明を送る場合には、相手に要求する内容や文章の構成などの作成補助と、弁護士のご紹介をいたします。

 

内容証明は、お客さまが個人のお名前で出すことも可能ですが、その文面に弁護士の名前が入り、弁護士から差し出されたものとするほうが、相手に対して格段に強い心理的圧力をかけることができます。 

 

また、お客さまが調査報告書を基に裁判をお考えの場合は、私たちには、多くの優秀な弁護士とコネクションがありますので、お客さまの案件にあわせて、最適な弁護士をご紹介させていただきます。 

弁護士といっても、経験や取り扱ってきた案件によって、得意、不得意がありますので、そのマッチングをしっかり行うことは、裁判で勝つために大変重要です。 

 

いずれの選択も、お客さまにとって初めての経験となることが多いと思いますが、私たちが万全のバックアップをさせていただきますので、不安なこと、わからないことは、おひとりで悩まずに、これからも気軽にご相談ください。

 

離婚問題に強い弁護士紹介

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5) 慰謝料請求の時も安心、当社・弁護士で連携を取り、納得が行くまでサポート

浮気調査報告書を元に相手に慰謝料請求したとき、素直に応じてくれればよいですが、事実を認めつつも支払いを拒まれたり、中には逆ギレ・開き直りをされて、話し合いではどうにもならず、裁判をせざるを得ないこともあります。


裁判によって慰謝料請求を行う場合、請求額が140万円よりも多いときには、弁護士を立てる必要があります。


請求額が140万円以下なら、司法書士に委任することもできますが、請求額と裁判で決まる額はかならずしも一致しませんし、委任にともなう費用もかかります。


なので慰謝料請求額が低すぎると、裁判には勝ったが、手元にほとんどお金が残らなかった、ということにもなりかねません。


それでは裁判をする意味がありませんから、やはり力のある弁護士に委任して、かかる費用も考えた上で相応の慰謝料をしっかり請求し、できるかぎり満額に近い請求額を取れるように裁判に臨むことが大切です。

 

また裁判で慰謝料が決まっても支払いをしてこない場合もありますので注意が必要です。

慰謝料は請求金額と受け取れる金額が違う


しかしほとんどの方は、裁判自体が初めてでしょうし、良い弁護士を探すといっても、それ自体が大きな壁になってしまうと思います。


インターネットや電話帳などで弁護士を探すことはできても、その弁護士がどういう人で、これまでにどんな案件を扱ってきて、どういう結果を出しているのか?といったことは、ほとんど公開されていませんし、そうしたデータがあったとしても、果たしてどれだけ親身になってくれるのか?といった不安もあると思います。


実際、弁護士に依頼したものの、自分とのマッチング(相性)があわず、十分な打ち合わせができずに、勝てるはずの裁判で負けてしまった、という事例も耳にします。

 

そこで私たちは、お客さまが裁判を望まれる場合の総合的な支援をさせていただいております。
具体的には、まずお客さまと私たちでしっかりと打ち合わせをいたします。


それから、私たちには優秀な弁護士とのコネクションが多数ありますから、お客さまのご要望やマッチングを重視しながら、最適な弁護士をご紹介いたします。


ただ、多くのお客さまは、弁護士に対してある種の緊張感を持ってしまい、言いたいことの半分も言えなかったり、伝えられないことが多いので、単に弁護士をご紹介するだけでなく、お客さまの真意、ご要望について、私たちが正確に弁護士にお伝えします。 

 

そして、お客さま、弁護士、東京探偵事務所がチームとなって、 浮気調査報告書に基づいて、裁判でどう戦っていくか作戦を立てていきます。


そのなかで、単に浮気の事実についてのみを争点とするのではなく、これまでの夫婦関係における相手の言動、態度なども勘案し、浮気の事実とあわせて、いかに請求額に近い慰謝料を取れるか、といったことまで考えていきます。


また裁判は、多くの場合3カ月から半年、場合によっては1年くらいかかりますが、 長期に及んでくると精神的な戦いの側面も出てきます。

本当に勝てるのだろうか?この先にどうなってしまうのかと不安を感じたり、 気持ちが弱くなって心が折れそうになってしまうこともあるかもしれません。


私たちは、そうした時にも、お客さまをひとりで放っておくことはしません。 

メンタル的な悩みはもちろん、 離婚などで現実的に生じる問題のご相談もお気軽にお話しください。  ご希望によりカウンセラーによるカウンセリングも行っております。 

 

お客さまが本当にお悩みを解決し、幸せを取り戻していかれるまで、全力でご支援いたします。 

 

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